潜在意識とスピリチュアルメッセージ

今日のまとめ

顕在意識側から潜在意識をみるのだが、
境目が波だっていて下(水面下のような感じ)がみえない。
そこをピーンと鏡のようにまっすぐにしてみやすくするのが瞑想。

瞑想の境地にいくのにターボエンジンを搭載して誰でも
さーっといけるようにしているのがヘミシンク技術であり、
ヘミシンクはあくまでも道具にすぎない。

そのため、ヘミシンクでいわれるフォーカスレベルが高い場所に
行くことがアセンションではない。

あくまでもハートチャクラをいかに開くか。
愛に満ちた存在となれるか・・
自分自身の変化を楽しむ2日間だと・・

カードリーディング

カードリーディング最中に眉間のぞわぞわが
胸のあたりにぎゅーんときて、暖かく広がるのを感じた。

波動チューニング

過去生からのメッセージがあった。

まちがっていることなどなに一つない。
裁きもない、裁きとは人間のエゴで創り出したもの。
不安、恐れも自分で創りだしたもの。
まだまだブロックはある、
急に笑いを・・人は怖くないと言われても
わかったがじゃあ、帰り道、そうできるかというとそうでもない。

のろのろと広がって歩く人たちにイライラしながら
ロマンスカーに飛び乗った。
となりのおやじがボリボリと乾き物のつまみをぼおばる不快な音・・
ビールをすする音・・にイライラしながら町田に到着。

やっぱり人嫌い・・なんだよね。きっと。

ロマンスカーって最新の列車はかなりゆとりがあるが
前の型はそうでもない。
二人がけの閉ざされた空間で、他人同士が乗るんだから
普通は遠慮というものがあるのだが、どうも400円別料金と
いうこともあり、好き勝手にしている人が多く、
そのなんともいえない波動?にいつもやられてしまう・・

所詮、他人のことなんだからなんとも思わないのが
ふつーなんだろうが、どうもがつがつした雰囲気が馴染めない。
と余談でした。
(荷物があるし、とにかく混むのでいつも新宿行は特急を往復利用)

さて、明日もロマンスカーででかけるよ〜
2日めは何が待っているのか!

潜在意識とスピリチュアルメッセージ

自分は過去生・・という言葉がしっくりいかなかった。
できれば触れてほしくない部分。
知りたくない、みたくない部分でもあった。

インナーチャイルドで退行していった時の痛みより激しいものが
あったが、なんとか開放しなくてはと思った。

どうも、過去生にてみんながならないような特殊な病気で亡くなったようで
原因はネガティブな思いから・・だそうだ。

そのため、過去生のメッセージは
「ネガティブな思いをもたぬように。ネガティブなことを思うと
それが体にでるから」

「過去にどんな病気でとかいつ・・とか深く過去生を探求する
必要はありません・・」

というものだった。

ふたをしていたものが一気にあいて溢れてきたようなかんじだった。
知ってしまうと、またその病気になってしまうのではという
不安、恐怖がふたをしていたようだ。

でも、深く知ることはない、でもネガティブな感情は捨てなさい・・
というシンプルなメッセージだった。


そのあとのメッセージが
「もっと笑いを」
「人は怖くない」というものだった。

最後に光をいれて終了だがどうも過去生の私が笑顔で
答えたらしい。

きっと嬉しかった・・んだと思う。
そのあと、涙がしばらくとまらなかった・・・

潜在意識とスピリチュアルメッセージ


ヘミシンクで起きた驚愕の「前世体験」ヘミシンクで起きた驚愕の「前世体験」
著者:鈴木 啓介
販売元:ビジネス社
発売日:2007-03-26
おすすめ度:4.5
クチコミを見る
モノリスワークとは鈴木ケイスケさんのやっているワークで
私も初めて参加しました。


ヘミシンク体験、レイキ、チャネリングとケイスケさんが色々な
ことを体験し、色々なことがわかってきて・・

本がでてるんですが、一人でこっそり読んでいます。
なぜかというと最後の方はもう、涙がとまらないですよ・・
会社の昼休みになんか読んじゃったらそれこそ大変(笑)

ちなみに本日、1日めはヘミシンクは全くなしで
たくさんの体験をしました。

波動チューニング

ようは潜在意識側をこちら側から眺める時にブロックがあるので
それを少しずつ取り除くのですが、ブロックはずしというのは
なかなかしんどいです。
でも、縁があったからには自分でその機会がきたと思ってやるしか
ありません。

不要なものは手放し、光をいれることですね。

それを一人ずつおこなうのです。
やり方はのせませんが、とても強力なものでした。

今までのスピリチュアル体験の中でもはっきりしているというか
なんというか・・・

痛み、悲しみが過去生にあったらしいのです。
今、それが浮上してくるってことはここで勇気をもって手放せということ
ですよね。

そして過去生の自分からのメッセージが・・・・